沿革

昭和59年3月地域活動ホーム建設の要望書を市に提出。(あしたばの会)
昭和60年5月市で初めての一時ケア事業「菜の花ホーム」を鍛冶ヶ谷町に開所。
昭和61年11月分区により栄区誕生
昭和62年4月地域作業所「草の実」を桂町に開所。
昭和62年8月活動ホームの用地決定。
昭和62年11月

昭和63年8月
建設委員会設置。地域の団体・個人からの募金寄せられる。
昭和63年9月17日活動ホーム竣工、開所。一時ケア・作業所は活動ホーム内へ移転。
平成2年2月一時ケア事業は、あしたばの会運営から活動ホーム事業に移行。
平成3年4月地域作業所「第二草の実」をホーム内に開所。
平成3年9月草の実5周年、第二草の実開所を記念し、集い開催。小冊子「くさのみのなかま」作成
平成7年4月市の施策を受け、機能強化活動ホームとして運営委員会を統合。ホーム内の2作業所を廃し、デイサービス事業を開始。ショートステイ余暇活動支援事業開始。
平成8年4月国のデイサービス事業承認。
平成9年4月(財)横浜市在宅障害者援護協会とデイサービス事業委託契約を結ぶ。利用者の増加に伴い、ブランチとして新地域作業所「草の実」を公田町に開所。
平成10年6月10周年を記念し、「染め・さをり織り・和紙展とファッションショー」をリリスで開催。
平成12年7月活動ホームが支援するグループホーム「あさがお」を上郷町に開所。
平成15年4月デイサービス事業は支援費制度に移行
平成16年12月地域作業所 草の実 新築成る
平成19年2月ホームページ開設
平成19年2月NPO法人 さかえ福祉活動ホーム、神奈川県の認証おりる
平成19年3月法人理事会、および、運営委員会スタート
平成19年4月障害者自立支援法施行により、「横浜市地域活動支援センター事業」に移行
平成20年2月みんなの開社 開所
平成21年9月NPO法人「こんちぇると」誕生
平成21年10月日中活動は自立支援法の生活介護事業に移行
平成28年4月草の実が新規の生活介護事業(主たる事業所)、みんなの開社が従たる事業所として移行。
平成28年6月さかえ福祉活動ホーム 30周年記念イベントとして「青空フェス」開催